オゾンによる新型コロナウイルス不活化が確認されました
奈良県立医科大学とMBT コ ンソーシアム(感染症部会会員企業: クオール ホールディングス株式会社、
三友商事株式会社、株式会 社タムラテコ、丸三
製薬バイオテック株式会社)の
研究グループは世界で初めてオゾンガス曝露
による新型コ ロナウイルスの不活化を確認しました。
導入事例
タムラテコのオゾン発生装置は医療現場で求められている安全水準テストを幾度と行い、消防庁におけるトライアルを経て
・東京都内23区の全台の救急車
・全国500台以上の救急車
・全国約240の消防本部に搭載されています。
オゾンはインフルエンザ・ノロウイルスなどのウイルスもすぐに分解するため、
どんなウイルスを保有しているかわからない患者を運ぶというリスクに対して、
塩素のような薬剤ではなく、現在オゾンが大活躍しています。
◆病院内廊下・待合室・診療室(臭気/感染症対策)
診察室・待合室・廊下など複数の患者様が通過される導線で設置することで、院内感染を防止しています。
◆看護施設(感染症・体臭対策)
感染症を発生させない、拡散させない、対策していることによって利用者様、そのご家族様にもご安心いただけます。
食堂や歓談室など多くの方が集まる場所での施設内感染を防止しています。
◆高等学校(感染症対策)
校内での感染症対策へ意識が高く、全教室・全部室に設置。校内感染を防ぐ手段となっております。
◆福利厚生(感染症・花粉・副流煙対策)
社員が病欠しないこと、花粉対策での仕事の効率を維持することが狙いでの導入が増えております。

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